~おかめズブログ〜20代パワーカップルの人生戦略

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ウォーキングの効果を高めるには

ウォーキングの効果を高めるために意識すべきこと

こんにちは!おかめです。 

 

最も手軽な有酸素運動として知られるウォーキング。

「たかがウォーキングごときじゃ痩せる訳ないじゃん。。」と思っている方もいるかもしれませんが、ウォーキングは脂肪を燃やせて、また女性なら胸も減らない素晴らしい運動なんですよ。✨

 

今回は「ウォーキングの効果を高めるには」ということで効果的な方法や控えるべきことをお伝えしていきます。

 

ウォーキングはやり方を間違えてしまうと足が太くなる可能性もありますから是非正しいやり方を押さえてくださいね。😆

 

早速行ってみましょう!

 

 

ウォーキングの消費カロリー

ウォーキングの消費カロリーは勿論身長や体重・年齢などによっても異なりますが大体は以下のような感じになります。

 

普通の歩行→100〜150kcal

早歩き→150〜200kcal

早歩き+腕を確りとふる→200〜250kcal

 

ちなみにジョギングは400〜500kcalになっています。

走るほどではないものの歩く行為もカロリーの消費はそれなりに期待だきるということですね。✨

 

足を太くしたくなければ坂道は避ける

坂道を歩くと消費カロリーは増えますが、足は太くなります。具体的にはふくらはぎとすねに負荷がかかります。

 

足を太くしたくない場合はふくらはぎとすねの筋肉を使わないようにすべきです。

 

どうしても坂道を歩かなければいけない場合はお尻の筋肉を鍛えたり確りとサイズが合うシューズを履くことで余計な力を使わないようにするようにしましょう。

 

なお、上りの坂道はお尻の筋肉を使いやすいのでそこまで問題はありませんが下りの階段は前ももやふくらはぎの筋肉を使いやすいためより注意しましょう。

 

階段は積極的にのぼる

階段は実は効果的です。

上り階段は積極的に使いましょう。

大臀筋上部や中臀筋などのヒップアップに役立つお尻の筋肉を鍛えることができますよ。

 

下り階段は坂道と一緒でもも前の筋肉を使いやすく注意が必要です。

 

早歩き+腕を確りと振ることを意識する

ウォーキングの消費カロリーは時間というよりは歩いた距離に比例します。

つまり早歩きした方が効果的な訳です。

さらに、腕を確りと振ることでカロリー消費は増えますし腕も細くなりやすくなるのでせっかくウォーキングをするのであれば意識しましょう。

 

良い姿勢と歩き方を意識する

猫背や反り腰の方は意識してピント真っ直ぐに立つようにしましょう。

 

空から糸で引っ張られているように真っ直ぐな姿勢を取るのが大切です。

 

姿勢を意識しできるようになったら次は歩き方です。

かかとから確りと着地してつまさきで蹴り出すように歩きましょう。

 

膝は負担がかかりやすいのでなるべく曲げずに腰から前に出すようなイメージで歩くようにしましょう。

 

安くても良いのでウォーキング用のスニーカーを使う

 

ウォーキングをする際は普通の靴でも構わないですが、できればウォーキング用の靴を使うようにしましょう。

 

私が通勤兼ウォーキング用に使っている靴は以下です。

男女兼用なので誰でも使えると思います。

 

普通の靴よりも底が厚くクッション性があり少し重さがあるのが特徴です。

フィット感も私の足には合っていたので買ってよかったなと思っております。

 

まとめ

今回はウォーキングの効果を高めるにはということでウォーキングの消費カロリーや意識すべきこと、避けることなどをまとめました。

 

ウォーキングをする際には是非意識するようにしてください。

 

ウォーキングは身体に大きな負担をかけることなく無理なくできる運動です。

 

是非定期的に取り入れることで健康的にボディメイクをしていきましょう。✨

 

 

 ↓ボディメイクに関するお役立ち記事のまとめはこちらから↓

okmbrog.hatenablog.com

 

 

長くなりましたがこの辺で!!

See you soon!!

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